法人概要

「いかるがの郷」はいろいろな「働きたい」に向き合い、
その人らしい心豊かなライフスタイルの
実現を目指します。

経営主体

特定非営利活動法人自立支援センターいかるがの郷
理事長 坪内晴且

経営する事業

  • ►いかるがの郷
    就労移行支援事業(定員8名)
    就労継続支援事業B型(定員32名)
    〒623−0031 京都府綾部市味方町アミダジ12−1
    TEL(0773)40−5388 FAX(0773)40−5390
    E−mail:insatu-kobo@energy.ocn.ne.jp
  • ►就労生活支援センターいかるが
    指定特定相談支援事業
    綾部市障害者生活支援事業
    〒623−0031 京都府綾部市味方町アミダジ11
    TEL(0773)40−1355 FAX(0773)40−5390
    E−mail:sodan-ikaruga@citrus.ocn.ne.jp

沿革

「障害のある人たちの自立と社会参加を支援する」

昭和55年4月 綾部共同作業所開設
平成 6年4月 物部町へ移転
平成14年4月 綾部共同作業所下八田分所開設
平成21年4月 綾部共同作業所・下八田分所、味方町に移転・解散
特定非営利活動法人自立支援センターいかるがの郷設立
多機能型事業所いかるがの郷開設
平成26年4月 就労生活支援センターいかるが開設

事業の目的

「障害のある人たちの自立と社会参加を支援する」

  1. 障害のある人の労働・発達・生活の支援、ノーマライゼーション社会の実現と参画・自立を目指し、就労支援事業所・相談支援事業所としての特性を発揮します。
  2. 障害者福祉分野における「共有財産」として地域の信頼と期待にこたえるべく障害種別を越えての支援・取り組みを進めます。
  3. 関連施設をはじめ、行政・各関係支援機関と連携した支援を図り、就労支援事業所としての機能を十分発揮し、一般就労の実現はもとより、福祉的就労の充実を目指します。

利用者の日課

7:40 送迎出発
8:30 職員出勤
8:45 職員・利用者打ち合わせ
9:00 作業開始
12:00 昼食・休憩(給食がありませんので、お弁当です。弁当の注文も可能)
13:00 作業再開
15:50 作業終了・清掃・整頓 利用者打ち合わせ
16:00 送迎出発
17:00 職員勤務終了
※午前・午後各10分休憩あり。
※半日作業の日があります。

利用者通所方法

自主通所 徒歩・自転車・バイク・自家用車・JR・あやバス
送迎 ワゴン車2台で送迎

作業内容

  • ►下請け作業 革製品加工作業
  • ►自主作業 印刷〔屋号:印刷工房あやさ〕名刺・はがき・封筒・チラシ・ポスター・冊子・伝票・製本・加工/Tシャツ・トレーナー・バッグ・合羽・のぼり印刷など布への印刷/舞台看板・横断幕・たれ幕/封入・封緘・仕分け/あやべ絵はがき・ほめかた絵本/あやべ市民新聞配達
  • ►特別作業 委託作業(府道沿いフラワーポット管理作業)

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ほめかた絵本ペアレント・トレーニング・テキスト

■監修 岩坂英巳
(奈良教育大学特別支援教育研究センター長)
  ■A4判(ヨコ)・56頁
■定価367円(本体350円+税17円)

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半農半Xという生き方実践編

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